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クレドの取り組み
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むさしは、居室の味わいを演出し、快適な室内空間をつくりだす秘訣です。表面に意図的にクラックを発生させて、土壁独特の味わいを持つ仕上げとなります。
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むさしの主成分は、天然の土3種類、火山灰、粘土、つのまた糊など、天然素材の持つ風合いを表現します。
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むさしは天然の土を特殊配合し、高気密・高断熱の住宅の湿気を抑えます。
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上のグラフは、加湿器で加湿したときの部屋の温度を測定したものです。ビニールクロスでは加湿の伴って湿度が急上昇し、すぐに100%RHまで達してしまい、以降は結露してしまいます。その段階で、吸放湿性に優れているといわれている他社の調湿塗り壁材は、95%RHにまで達しています。
一方、多機能塗壁「むさし」は、75%RHで十分余裕があります。
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天然土と火山灰が有害物質を吸着し、可視光光触媒効果で分解します。
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上のグラフは、4周全体に塗り壁を施工した約0.31uの試験体空間内(23℃、53%RH)に、ホルムアルデヒド4μL滴下し、0.5、2、5、24時間の濃度を測定したものです。
開始5時間前後の段階で、「むさし」空間では、ホルムアルデヒドの吸着・分解が進み、他社の塗り壁空間の1/3程度の濃度が残るのみで、「むさし」の優れた吸着・分解性能が示されました。
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価格/仕様
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入目
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施工面積
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設計価格
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21,000円
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20Kg
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約7u(4ミリ厚)
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3,000円/u
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色:緑・朱・黄・茶・薄茶・ベージュ/全6色
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モニターの環境により、実際の色彩とは異なる場合があります。ご了承ください。
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